初めての個人年金の選び方

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公的年金について

年金の種類も、国民年金厚生年金共済年金と様々で、
国民年金は毎月決まった金額を支払う「定額制」ですし、
厚生年金や共済年金は収入に比例した金額を支払う「報酬比例制」
といった違いがあったりします。

また、公的年金は、25年間の受給資格期間を満たさないと
受給資格がありません。

たとえば、35歳から60歳までの25年間、年金を納めていれば問題ありませんが、
36歳から60歳までの24年間しか年金を納めていない場合、
受給資格がないことになってしまいます。
つまり、25年の受給資格期間を満たさないと、年金は1円も受け取れないということになります。
色々あるので、この時点で分からなくなりそうな公的年金ですが、
まずは、あなたが加入している年金がどれなのか?将来いくら年金が受け取れるのか?一緒に確認していきましょう!

※本記載は社会保険制度の概要を説明したものです。
  詳細につきましては、所轄の年金事務所等にご相談ください。

これ、本当にとっても多いご質問ですが、
実際にいくら受け取れるのか、きちんと理解されている方って少ないのかもしれません。
なので、今回はあなたがいくら受け取れるのか確認してみましょう。
(平成25年4月現在の公的年金制度に基づく)

ここでは自営業者が加入している「国民年金」の場合と、
サラリーマンが加入している「厚生年金」の場合でご説明しますので、
あなたが加入している年金の種類を選択して読み進めてください。
将来受け取れる金額のイメージができればOKです。
国民年金へGO!
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国民年金の場合(自営業者のケース)

常に私たちライフサロンスタッフはお客様の想いをお聞きして、お客様のペースで保険選びをお手伝いいたします。

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